鏡を見ることがあまり好きではありません
アラフォーですが、そこには向き合いたくない現実が映っていて、年々無意識に鏡を見なくなっているような気がします
9割家で過ごしているので人に会う機会も少なく、「見る必要に迫られていない」という理由も大いにありそうですが
顔を合わせるのが家族だけだとしても、「最低限の身だしなみは整える方が良いのでは」と考えることがあります
つまり、家族の前でさえ恥ずかしいような身なりをしているように思える瞬間があるという、情けない状況のときがあるということですね…
芸能人の方たちが若々しい理由の一つに「人に見られる機会が多い」ことが挙げられると思いますが、私は正に逆で「人に会う機会が非常にすくない」です
たまーに家族や親せきに会ったり友人と「〇年ぶりー!」と会うくらいで
今はまだ子どもが小学生でたくさん話をしてくれますが、夫とはそこまで会話が多くないし(3人家族です)
「近い将来、いろんな意味で老け込むんじゃないか」と危惧しています
かといって外で働く意気込みは湧き出てこず
話が大分それましたが、「家族だから」と甘んじず、(ほんの)少しは身なりを整えてシャキッとしていたいとう話です
試しにトイレに小さな鏡を設置してみました
トイレは1階と2階で二つあり、両方に置きました
(たまにしか来ないけど)お客様が来た時にもさりげなく身だしなみチェックができるし、良いかもと思っています
まだ習慣になっておらず「トイレに行くたびに鏡を見る」ができていないので、意識の方も変えていきたいです
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